マグネットBlog

冬期オリンピック日本代表リュージュ選手が本社を訪問

マグナのロゴステッカーが張られたヘルメットで滑走

原田窓香さんとおみやげのサイン入りカレンダー(右)

2010年のバンクーバーで開催された冬期オリンピックで、マグナはリュージュ日本代表チームのオフィシャルスポンサーとして、最先端の磁石をチームに提供しチームの活躍を応援しました。

その前の年、日本リュージュナショナルチームの原田窓香さんがヘッドコーチの高松一彦氏に伴われマグナ本社に表敬訪問に見えました。原田選手は、女子一人乗りリュージュでトリノオリンピック13位の成績を持つ、当時もっとも期待されるリュージュの選手でした。

その後、JAXA技術者と町工場の職人たちが国産初の新型ソリを開発するドキュメンタリーがNHKで放送され、原田選手と高松ヘッドコーチも登場、マグナのロゴが張られたヘルメットをかぶり、何度もテストランをする原田選手が画面に映し出されていました。

オリンピックの豊富を語るの高松一彦ヘッドコーチ

穂高連峰の写真をバックに社長とツーショット

マグナのステッカーを貼ったヘルメットを装着(NHK)

国産初の新型ソリに乗る古舘伊知郎(TV朝日)